2026.07.03
こんにちは。街の屋根やさん水戸店です。常陸大宮市のみなさまに、瓦屋根の雨漏り修理方法について解説します。屋根瓦は、耐用年数が40年以上と屋根材の中でも寿命が長いのが特徴です。このため、雨漏り修理をする際に、『屋根瓦を再利用するかどうか』で多くの方が悩まれます。再利用する・しないの…
通常の雨でも、瓦の重なり部分から多少の雨水が入り込むことがあります。
その際、建物内部への侵入を防ぐ最後の役割を持っているのが防水紙です。
つまり、瓦がきれいに見えていても、その下の防水紙が劣化していたり、瓦桟の固定部まわりから水が入り込んでいたりすると、雨漏りにつながる場合があります。
今回の調査では、雨漏り上部の防水紙の劣化や、瓦桟設置部まわりからの浸水が疑われました。
街の屋根やさんご紹介
街の屋根やさん水戸店の実績・ブログ
会社情報
屋根工事メニュー・料金について
屋根工事・屋根リフォームに関する知識
Copyright © 2016-2026 街の屋根やさん All Rights Reserved.