2026.04.21
茨城県の皆様こんにちは、街の屋根やさん水戸店です。常陸大宮市のお客様よりご相談いただいた屋根リフォーム。セメント瓦から金属屋根への葺き替え工事も、いよいよ後半の工程へと進みます。前回の記事では、・既存セメント瓦の撤去・野地板の増し張り・防水紙の敷設ここまでの「下地づくり」をご紹介…

依頼主様より、ご購入された中古住宅の全般的なメンテナンスについてお問い合わせいただきました。
無料調査を実施してみると、玄関先のトタン製庇屋根がサビ落ちる寸前の状態で、軒先を触診すると、グラグラして浮き上がってしまう症状でした。
今回、他の部位もメンテナンスをさせて頂くタイミングです。
同時に、耐久性の高いガルバリウム鋼板での葺き替え工事をご提案させて頂きました。
※2023年9月15日更新





中古住宅の全般的な無料調査を実施し、雨樋、軒天、破風板に加え、玄関の庇屋根の修繕もご提案しました。
施工の様子をお話しする前に、庇の役割とメンテナンスについて簡単に解説します。
それでは、玄関の庇屋根の葺き替え工事の様子を見ていきましょう。
おしまいに、玄関周りの施工前後を比較しておきます。

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